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今後活動予定(大名庭園民間交流協議会・偕楽園周辺紅葉狩りと偕に楽しむ集い)

2019年10月9日

大名庭園民間交流協議会「第13回大名庭園サミット水戸・東京大会」が開催されます。

サミットぽすたー完成稿---コピーシンポジウム会場「水戸常陽センター7階大ホール」一般募集しています。
大会のテーマ「大名庭園 藩主のおもい」として、各地の大名がその時代背景と藩主の庭園に込めた思いを偲びます。水戸藩主は定府制にあり「江戸と国元」に屋敷を構え庭園を造りました。初代藩主頼房公から光圀公へ、九代藩主斉昭公は、学問の府としてその思いは引き継ぎ、弘道館と偕楽園を創りました。
それぞれの大名庭園作庭の想いを原 祐一氏(東京大学埋蔵文化財調査室)による興味深い講演を予定しています。(10月15日号 広報みとに掲載。申し込み詳細はチラシ参照

詳細はこちらより(PDF)»

 

恒例「偕楽園周辺紅葉狩りと偕に楽しむ集い」開催します!

令和元年紅葉狩りカラーチラシ公園の周辺にはもみじ谷はじめ、本園内にも見どころがいっぱいです。歴史アドバイザーのレクチャーを聞きながら、新たな魅力を発見しましょう。11月23日(祝)ご家族連れで、お友達を誘ってご参加下さい。
公園の芝生広場でトン汁付きお弁当や、野点のお抹茶をいただき、偕楽園公園クイズやレクリエーションで楽しい時間を過ごしましょう!参加費500円。

申込書・詳細はこちらより(PDF)»

 

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